【不動産ブログ】賃貸経営において社会経済の変化を観る!「外国人の増加による不動産市況の変化」

下表の通り、在留外国人は200万人を超え、今後も増加していきます。

リーマンショック後の不況や東日本大震災の影響で一旦減少しましたが、長期的には留学生や移民の受け入れによって外国人はさらに増加することが予想されます。

また、留学生は2010年二14万人と10年間で約2.2倍になっています。

文科省含め、国の政策では2008年7月付で計画の骨子を策定しています。

「グローバル戦略」の一環として、2020年をめどに留学生受け入れ30万人を目指しています。

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