【活動レポート】2020年までの家づくりはゼロエネルギーで進化する!

目的

家づくりとは生活のための快適な居住空間を提案することです。その上で、2020年までの家づくりはゼロエネルギー化が加速していきます。寒冷地の北海道におけるゼロエネルギー住宅となる家づくりについて販売ノウハウを提供します。

セミナーのポイント

家づくりは「家」という単一的概念から居住空間という生活に密着した複合的な領域まで広げると住宅販売の魅力を高めることができます。
「家とエネルギー」「家と自動車」「家とICT」などを連動させると、より快適な居住空間を想像することができ、契約を誘う要因になります。

携帯電話にパソコンやカメラが加わって「スマートフォン」ができたように、家づくりもあらゆる要素が加わって、賢いライフスタイルを見つけることができます。その一つの切り口が「ゼロエネルギー住宅」です。携帯電話がスマートフォンへ進化したように、家づくりも「賢い居住空間」へ提案していく時代です。

戸建住宅販売の不動産会社営業マンの声

住宅は高額なだけにどうしても価格で売ろうと意識します。でも、最近の購入者の多くはイニシャルもそうですが、らインニングコストの光熱費をすごく意識するようになりました。その上で、省エネ機器「年間でどれくらいの光熱費がかかるんですか?」という質問が多くなりました。